左門くんはサモナー第6話感想 ~照れてんの?ねぇ照れてんの?~

最後のアオリ(柱文?)が秀逸すぎた。

第6話 左門くんは故あれば寝返る

ネビロス閣下からの予告状、なんだかファンシー(笑)
お上品というか無駄に礼儀正しい割に死ぬほど死ねって言ってくるww
律儀に送ってくるから簡単に避けられちゃう…そんな閣下が好きです(笑)

今回は変化悪魔・シェイプシフタ。
思考や言動が本人と真逆。
貧乳と言われて激怒する笑美ちゃんは貧乳なのか…?
てっしーは…?バストサイズが気になってしまうな!

珍しく腹筋崩壊してる左門くん。箸が転がってもおかしいお年頃状態か。
しかしすれ違いざまに偽ヶ原さんに隠語16連射されてもフラットな九頭龍くんは一体なんなんだ。
それにしてもピー音入る隠語ってどんな業界のアレだったのか。

校舎裏で開催される天使ヶ原桜ファンクラブの定例会議。
これどのくらいの頻度で開催されてるんですかねw

『可愛かった』
『美少女だった』
『萌えた』
『信じれば永久の平穏が訪れる』
『精神の安寧とか福音とか諸々全部訪れる』

最終的にどう見ても宗教ですほんとうに(ry

下呂くんが会長なんですかね。教祖的な…。
偽ヶ原さんに言葉の暴力で病院送りにされた彼は無事だったんだろうか…。
でもあの惨劇はプラズマ的な幻覚として処理されたようで良かったですねてっしー(笑)

しかしヒロインすごい顔になってたなw
左門くんが裏切ったって言うけど元からあんまり味方って感じじゃなかったような(笑)

左門くんはドSじゃなくて注文の多いドMだった!?
これはwww
嫌いな子(気になる子)いじめて嫌われて罵られるのが好き、と…?
つまりあの『嫌い』も本物のてっしーに言われないと意味が無い、という…?

好き嫌いも逆になってる偽ヶ原さんに『私は左門くん嫌~い!』って。
この左門くんの聞きなれない言葉を聞いて違和感からの思考、理解、そして“ドゴォッ”へ…という変遷がとても楽しいですね。

結局助ける形になってしまい(元凶は左門くんなのだがてっしーの仏力にそんなことは関係ない)、好感度が下がらない左門くん…
喜んで近づいたてっしーを避けたり、しばらく口を聞かなかったり…
前回はイラッとしてデコをつついてたのでやはりこれは……
照れてんの?左門くん照れてんの??ww

なんかもうあの最後でによによしちゃいましたね!(笑)
ほんとにてっしーの仏力に勝てる気がしないんだけどどうなるの左門くん。

今回は結構前の方にあって嬉しい。
この調子でがんばって…!
アンケ出すから!ワートリにも入れられて一石二鳥!

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